令和7年度 児童発達支援 事業所における自己評価総括表 |
| ○ 事業所名 |
チャイルドパワー |
| ○ 保護者評価実施期間 |
令和7年11月26日 |
~ |
令和7年12月25日 |
| ○ 保護者評価有効回答数 |
(対象者数)3名 |
(回答者数)3名 |
| ○ 従業者評価実施期間 |
令和7年11月26日 |
~ |
令和7年12月25日 |
| ○ 従業者評価有効回答数 |
(対象者数)3名 |
(回答者数)3名 |
| ○ 事業者向け自己評価表作成日 |
令和8年1月23日 |
| No. |
事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待
されること |
工夫していることや意識的に
行っている取組等 |
さらに充実を図るための取組等 |
| 1 |
1人1人に合った療育を実施している。 |
さまざまな観点から、アセスメントを丁寧に行っている。
得意なところを生かし、苦手なところに配慮しながら、お子さんの特性に合わせたスモールステップの指導プログラムを組んでいる。 |
今後も幼稚園、保育園、こども園、小学校と連携しながら、さらにもてる力を発揮していけるプログラムを実施していきたい。 |
| 2 |
集団指導「プレ小学塾」を実施している。 |
幼稚園・保育園から小学校生活にスムーズに移行できるように、実際の小学校の教室に近い環境で活動する。小学校生活に必要な学習態度、コミュニケーション能力を取得し、集団生活に必要なスキルを身につけることに取り組んでいる。 |
通園先や就学予定の小学校へ指導時の配慮点を伝えると共に、互いに連携を取りながら、より良い支援を目指していく。 |
| No. |
事業所の弱み(※)だと思われること
※事業所の課題や改善が必要だと
思われること |
事業所として考えている課題の要因等 |
改善に向けて必要な取組や
工夫が必要な点等 |
| 1 |
事故等が発生した場合、速やかな連絡ができるかどうかについて、アンケートでは「わからない」の返答があった。 |
事故防止、緊急時対応、防犯、感染症マニュアルの説明は十分にできているが、事故発生時の細かい流れについては、保護者の周知にばらつきがあった。 |
保護者による送迎のため、何かあるときは速やかに連絡ができる状況にある。それでも万が一、ケガなどの事故が発生した場合は、すぐに保護者へ連絡できる態勢も取っている。
支援計画の折に、保護者へ丁寧に説明を行っていきたい。 |
| 2 |
個人情報の取り扱いに十分留意できているかどうかについて、アンケートでは「わからない」の返答があった。 |
個人情報の取り扱いについて管理の徹底を行っている。
また、個人情報使用同意書にもこのことについては記載しているが、保護者の周知にばらつきがあった。 |
保護者への丁寧な説明を心がけたい。 |
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代表取締役:福本 秀樹
一番大事なのは「障害の有無」ではなく「どう支援すれば効果的か」を明らかにする事です。 |
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